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サービス・ミッション

SERVICE & MISSION

SERVICE

サービス


価値を創造し社会に貢献し続ける

エス・エム・エスは高齢社会における事業領域を「介護」「医療」「ヘルスケア」「シニアライフ」と定義し、主にインターネットを活用したサービスを展開しています。
エス・エム・エスでは、介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」、介護職向け求人情報「カイゴジョブ」など、介護領域サービスの開発業務を中心に、 40以上のサービスを展開するエス・エム・エスの技術をリードして頂ける方を募集しています。
事業の成長を考えながら、製品の設計、開発や開発環境の改善など幅広くサービス開発を担当して頂きます。ビジネス視点を持ってサービス開発をしたい方、技術者が裁量を持った開発に携わりたい方にはぴったりの環境です。
たったひとつのイノベーションで世界を変える派手なサービスはありませんが、少しずつ世の中をよくする「ちょっと便利」なサービスを組み合わせて最後に大きな課題解決をするのが私たちのサービスです。

カイポケのサイトイメージ画像

介護事業者は中小規模が多く、深刻な人手不足な上に、紙書類作成などの介護以外の業務に追われ、本来のケアに向き合えないなど、非効率な経営・運営をされているケースが多くあります。経営・運営にまつわる悩み全般をなんとか支援できないかという観点で生まれたのが「カイポケ」です。 「カイポケ」は、介護事業者の経営・財務安定化及び業務負荷削減をサポートし、介護事業者が目指す「理想の介護」実現を全面的に支援するサービスです。

カイゴジョブのサイトイメージ画像

介護業界の人手不足が叫ばれ続けており、人材確保は間違いなく介護事業者の大きな悩みの種の一つです。 人材確保が難しい理由に「賃金が安い」ことがよく挙げられますが、実際は「職場の人間関係」といった、事業者のマネジメントの問題がより多いことが、エス・エム・エスの調査で明らかになっています。 私たちは、ただ求人媒体を運営するだけでなく、問題の領域を介護キャリア領域と設定することで、この問題を解決していきたいと考えています。 カイゴジョブをはじめとした介護キャリア領域の各サービスでは教育から求人媒体、人材紹介、派遣事業などキャリア全般を通してサポートし、介護に関わる人たちがケアやサービス提供を通して充実して働けることを目指しています。

MISSION & VISION

会社としてのミッションやビジョン


成長と社会貢献
エス・エム・エスのミッションには2つの軸があります。それは「成長」と「社会貢献」です。そしてその間でバランスをとることが求められます。会社として長期存続するために「成長」は欠かせません。一方、自分たちのための「成長」だけを追い続けると長期で支持を失うため、価値を創造し社会へ貢献することもまた欠かせません。私たちはその両方をバランスを取りながら継続していくことを大事にしていて、『キャッシュとイキイキのバランス』という社内用語があるほど日常的にその視点を持って仕事をしています。

戦略志向の事業開発会社
エス・エム・エスは創業以来、増収増益を続けており、セールスとマーケティングがその原動力となっています。また、戦略なしではなにも動かないと言っていいほど、戦略重視が徹底された企業文化です。
ただロジカルに考えるだけでなく、論理の隙間に落ちる現実のゆらぎを統合して未来を描き出すことができるのがエス・エム・エスの戦略の強みであり、そのビジョンから次々と新規事業を創り出しています。

社会課題を構造でとらえて解決する会社
高齢社会に向き合った場合にターゲットになるのは必ずしも高齢者ではありません。産業の中で、事業者、従事者、エンドユーザーとさまざまなステークホルダーがいます。このそれぞれが変化の中で新しい課題を抱え続けるのが高齢社会のマーケットです。エス・エム・エスは社会課題の構造をとらえ、その解決をし続けることをビジネスとして展開しており、プロダクト単体でのソリューションの質よりは複数サービスが連携することで構造課題の解決をしているのが特徴です。社会を面でとらえて構造を変えにいけるので、社会保障費が圧迫され国としても問題を抱えている状況の中で、ビジネスとして本気で日本の社会をよくしてインパクトを残せると考えて日々仕事をしています。

技術者にとって機会にあふれた会社
エス・エム・エスは戦略が強く非常に強力な収益基盤があります。それをとびきり優秀な人材が支えています。これまでの強みはセールスとマーケティングでした。今はそこへエンジニアリングをあらたな強みとして加えようとしています。
同じプロダクトをつくるにしても技術で工夫をすることでよくしていく機会に溢れています。

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