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業績・将来性

PERFORMANCE

高齢社会に発生する
課題を解決!

情報インフラサービス事業を展開

当社は、高齢社会における社会課題を解決すべく情報インフラサービス事業を国内外で展開しています。エス・エム・エスグループは、医療・介護・ヘルスケア・シニアライフ市場で40を超えるWebを中心としたサービスを提供しているパイオニア企業なので、安定性および将来性においても群を抜いて信頼できる基盤を誇っています。

高齢社会を生きる人々が、イキイキと生活できる社会を実現

高齢社会に対応するためのビジネスは、日本の中でも数少ない成長可能性の高い領域として、人々や企業の関心は高まっています。

また、高齢社会に関連する情報は、介護や医療など専門性が高いものが多く、正しい情報を簡単に得たいというニーズはより高まっており、そこには膨大な事業機会が存在します。このような社会的背景から、当社は企業理念に掲げる「高齢社会の情報インフラ」が、例えば交通や電力といったような一つの大きな産業になると考えています。

情報インフラの構築によって、高齢社会で働く方や事業者の方、高齢者ご自身やそのご家族などがイキイキと生活できる社会の実現を目指しています。

パソコンに向かうエンジニアの画像

高齢化の現状と将来像

高齢化率は27.3%

内閣府の平成29年版高齢社会白書によると、2016年10月1日現在、我が国の65歳以上の高齢者人口は3,459万人で、総人口に占める割合(高齢化率)も27.3%となっており、1950(昭和25)年には総人口の5%に満たなかった高齢者人口は、1970(昭和45)年に7%を超え、さらに、1994(平成6)年には14%を超えました。高齢化率はその後も上昇を続け、2065年には38.4%に達して、国民の約2.6人に1人が65歳以上の高齢者となり、75歳以上の高齢化の割合は25.5%となり、約4人に1人が75歳以上の高齢者となる社会が到来すると推計されています。

それに伴い、介護給付費、医療費も増加。高齢社会に関連する市場は今も拡大を続けています。当社はそのマーケットで社会に対して長期に価値貢献でき、今後もますます成長と将来性が期待できる事業であるとお約束します。

創業から途切れることなく
増収増益を続ける

2008年にマザーズ上場、2011年には東証一部に上場

エス・エム・エスグループは、2003年の創業から1年も途切れることなく増収増益を続けています。マーケットの規模や成長性から、今後も急成長を期待できるベンチャー企業として各メディアから注目されています。

※ 連結での数値を掲載しています。

※ 1株あたり当期純利益は、過去に実施した株式分割をすべての年度で考慮し、算出しています。

※ 2020年3月期決算時点での弊社財務状況を表示しています。

2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
2019年
3月期
2020年
3月期
(百万円) 19,069 23,054 26,611 30,836 35,140
2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
2019年
3月期
2020年
3月期
(百万円) 2,756 3,646 4,021 4,743 4,935
2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
2019年
3月期
2020年
3月期
(百万円) 3,509 4,430 5,007 5,979 6,355
2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
2019年
3月期
2020年
3月期
(百万円) 2,265 2,801 3,361 4,216 4,760
(百万円)
2016年3月期19,069
2017年3月期23,054
2018年3月期26,611
2019年3月期30,836
2020年3月期35,140
(百万円)
2016年3月期2,756
2017年3月期3,646
2018年3月期4,021
2019年3月期4,743
2020年3月期4,935
(百万円)
2016年3月期3,509
2017年3月期4,430
2018年3月期5,007
2019年3月期5,979
2020年3月期6,355
(百万円)
2016年3月期2,265
2017年3月期2,801
2018年3月期3,361
2019年3月期4,216
2020年3月期4,760


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